ファームウェア・アップデート

 

ファームウェアのアップデートについては本ページにあります取扱説明書をダウンロードして頂き、ファームウェアの更新のページを必ずご確認の上で行って下さい。
<ご注意>
●予期せぬ場合に備え、内蔵メモリ内の大切なデータはアップグレード前に必ずバックアップをしてください。
楽曲の入ったmicroSDカードは、取り外してからアップデートを行ってください。
(microSDカードを利用して更新する場合は、念のため楽曲のバックアップをしておくか、空のSDカードをご利用ください)

●プレーヤーの空き容量は800MB以上必要となります。

※アップデートによるデータの破損及び消失については一切の責任を負いかねますので予めご了承ください。

opus#1S用

・ver. 1.03
 1. クイック設定メニューからゲインコントロールの設定を開くことができるようになりました。
2. 画面を消した状態での再生中に、ボタン操作で一時停止してからウルトラパワーセービングモードに移行するまでの時間を5秒から60秒に変更しました。
3. タイマー機能のメニュー表記を「スリープタイマー」に統一しました。(機能は変更ありません。)
4. 曲の再生中にステータスバーに表示されるアイコンの色を赤に変更し、再生中であることをわかりやすくしました。
   opus1S_ver1_03.zip
 
・ver. 1.00.02
1.タッチパネルの感度を改善するためにタッチパネルドライバーを修正しました。

注意:本アップデートを実行すると以前のバージョン (Ver. 1.00.00)に戻すことはできません。

   update1s_Ver1_00_02.zip
 
 


 

マニュアル

OPUS#1S 用  

 クイック操作ガイド (最新版※) OPUS#1S_ReadMeFirst_Ver.0124_18.pdf

※パッケージに同梱しておりますが、時期によって最新情報に更新されますので、こちらの最新版もご確認ください。
 
 日本語取扱説明書 v1.1    opus#1s_manjp_v1.1.pdf
 日本語取扱説明書 v1.01      opus1s_man_v1.01.pdf

USB-Audio(Class 2.0)機能について
ーUSB-Audioの仕様ー
 1. DSDはDOP128までの対応となります。
 2. Opus#1Sで音量調整はできません。
  音量は接続しているUSB DAC側で調整してください。
 3. 対応しているバスパワーの最大電流は450mAまでです。

 Opus#1Sに接続されてるUSB DACがバスパワーで450mA以上の電流が必要な場合は使用できません。

ー使い方ー
 Opus#1SにUSB DACが接続されるとOpus#1Sは自動的にUSB DACを認識してUSB DACに対して出力します。
ー既知の問題ー
 - Opus#1SとUSB DACの接続が途絶えた場合、オーディオ出力が停止します。
    その場合はOpus#1SとUSB DACを接続しているケーブルを一度外してから再度取り付けてください。
 - DSD256は対応しておりません。再生をするとその後他の音源の再生ができなくなります。 (接続しなおすと復帰します)

※USB-Audio機能についてはマニュアルには記載されておりません。
 次回の改訂時にマニュアルに記載されます。

 

お問合せ

購入前の製品の問い合わせ先 :       【 info@audio-opus.jp 
購入後のサポートについては製品の保証書記載のサポートセンターへ直接ご連絡いただくか、
こちらのお問合せフォームからおねがいします。 【 お問合せフォーム 】