VGP 2018 SUMMER 金賞受賞

VGP は、1984 年「ビデオグランプリ」という名称でホームエンターテインメントの発展のために開始。オーディオビジュアル機器を 専門とする評論家やライターと全国の有力販売店の厳正なる審査によって、各カテゴリーで優れた性能と技術・コンセプトを 具現化した優秀な機器を評価・選出しています。長年にわたって業界の発展に寄与するとともに、その選考結果は多くのユ ーザーの製品購入の指針となるなど、賞として高い評価を得ています。

OPUS#1Sは、DSDに対応し24bit/192kHzまでのハイレゾ音源をbit to bitで高精度に再生するハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーです。OPUS#1で高い評価を得たサウンドを尊重しつつ、価格を抑えながらもトップクラスの音響性能と高出力化を実現し、全域にわたって音質の向上、及びバランス、アンバランスともに出力を大幅に強化しました。 繊細ながらもワイドで力強く、余裕のある「OPUSサウンド」を奏でます。
OPUS#1Sは初代OPUS#1と同様、高性能を手軽に持ち運ぶことをテーマに、小さすぎず、また大きすぎない手にしっくりとなじむ大きさと軽さを重視し、外出時でもストレスのない、軽快な操作性とシンプルなUIを実現しています。さらなる高音質化と大幅な高出力化を図りながらも、バッテリーの消費を抑えて再生時間を犠牲にせず、手軽に持ち運んでどこでも気軽に高音質を楽しむことができます。 

       
 
        記事ダウンロード!
       
 
    
 
 

※初期ロットにおけるタッチパネル感度について
 初期ロットにおいて、タッチパネルドライバーの設定値が適正に反映されていないという不具合があり、
タッチパネルの操作が本来のスムーズさに欠ける状態になっておりました。
ファームウェアによって修正致しましたので、「サポート情報」の
ダウンロードページからダウンロードし更新をお願いいたします。
店舗のデモ機等におきましても随時更新される予定ですが、更新までにお時間がかかる場合がございますのでご了承ください。

画面及び背面保護フィルムについて
 画面及び背面の保護フィルムは工場にてすでに貼りつけしております。
 (予備一枚同梱)
 ご利用時は、Step②の表面フィルムを剥がしてそのままご利用ください。

特徴

クラスを遥かに凌駕する優れた音質と音響性能

OPUSシリーズは、すべてのモデルで音楽の制作過程と同様、レコーディングスタジオでの原音に忠実なチューニングを経たのち、マスタリングスタジオでリスニング機としての徹底したチューニングを何度も繰り返します。 そして audio-opus第一弾として誕生した OPUS#1は、そのデジタルの高精細とアナログフィールの絶妙なチューニングで、各方面で高い評価を得ました。その OPUS#1の絶妙なフィールを尊重し、 OPUS#1Sは次世代の D./Aコンバータ( DAC)を新たに搭載。全域にわたってのさらなる高音質化とアンプ部の高出力化を実現しました。
 

 

定評あるCS4398の次世代最新DAC、CS43198をデュアルで搭載

D/Aコンバーターには数々の高級オーディオに採用され、定評のあるシーラスロジック社の「CS4398」の次世代版となる最新の「CS43198」を贅沢にデュアルで搭載。 また、通常のアンバランス端子(3.5mm)に加え、さらにバランス出力端子(2.5mm4極)も備え、左右独立したDAC構成と優れたセパレーション設計により、極めて高精細かつワイドでクリアなサウンドを提供します。

 

DSD及び最大32bit/384kHzまでのPCM音源の再生に対応

DSDは高音質の24bit/192kHzのPCMにコンバートして再生※1
PCM音源のBit to Bitによる再生は24bit/192kHzまで対応。 32bitや192kHzを超えるPCM音源は24bit、192kHzにダウンコンバートして再生します※2

※1 DSDはすべて24bit/192kHzにコンバートして再生。
※2 PCM音源の場合、コンバート時でもファイルのオリジナル情報がそのまま表示されます。
※すべての音源について再生を保証するものではありません。音源によっては音切れなどが発生する場合があります。

 

トップクラスの音響性能と高出力

最新のDAC性能を最大限に引き出す緻密に配線設計された回路基板は、電源GNDとのセパレーション、L/R各信号線の精密な均等化と最適化を実現。バランス(3.4Vrms)、アンバランス(3.1Vrms)と、大幅な出力向上を実現しつつ、あらゆる出力におけるクオリティを格段に向上させSNR125dB, THD+N 0.00005%、クロストーク142dB(いずれもバランス)という、同価格帯では比類のない、上級機にも匹敵する最高レベルの音響性能を達成しました。

 
  バランス アンバランス
    出力 3.4Vrms 3.1Vrms
    SNR 125dB 123dB
   THD+N 0.0005%@1kHz 0.0007%@1kHz
  クロストーク 142dB 140dB

 

光デジタル、USBデジタル出力にも対応した様々な出力端子

アンバランス(3.5mm)端子は光デジタル出力にも対応。バランス、アンバランス端子ともLINEアウトモードに対応します。さらにDSD(DoP、DSD128まで)に対応したUSB-Audio出力(USB-OTG)に対応し、お好みのポータブルアンプとのデジタル接続でさらに高品質なDSD再生を可能にします。また、PC等と接続してUSB-DACとしても利用することができます。   

※USB-DAC機能はUSB-Audio Class1.0ですが、現行ファームウェアでは16bit/48kHzまで

 

多彩なハイレゾオーディオフォーマットに対応

ハイレゾオーディオのフォーマットとして定評のあるDSDを始めとしWAV, FLAC,ALAC,AIFF,MP3,OGG,APEなどに対応しています。

 
 

フィット感抜群の大きさ、軽さと軽快な操作性、高精細IPSパネル液晶を搭載

初代OPUS#1と同様、八角形を基本としたOctagon-Modifiedデザインを採用。 フィット感抜群のサイズは片手での操作も容易にできます。システムはAndroid OS5.1.1※1をベースとし、プロセッサには1.4GHz駆動のクアッドコアを採用。4インチの高精細大型IPSタッチパネルを新たに装備し、軽快な操作性に加え、視野角が広く、くっきりとした見やすい表示で外出時の使い勝手をさらに向上させています。また出力を大幅に上げながらも再生時間を約10%改善。待機時の消費を極限まで抑えるウルトラパワーセービングモード※2で、毎回電源を切る必要がなく、取り出してすぐに再生を開始することができます。

※1Google Playには対応しておりません。
※2 停止状態で画面OFF後、自動的に本モードに入り、4週間後でも即座に復帰します(満充電時)。
 
 
 

[定評のあるシンプルなUIと軽快な操作性]

 

デュアルスロットで大量のライブラリを持ち運ぶ

OPUS#1SはSDXC(規格上最大2TBまで)に対応したSDカードスロットを2つ装備し、内蔵メモリーと合わせて現在市販の400GBを利用すれば最大832GBに大容量化することができます

※。容量の大きなハイレゾ音源でも多くの楽曲を持ち歩くことが可能です(SDカードの対応容量はファームウェアアップデートと市販のSDカード容量により、将来的に増える可能性があります)。

 

[OPUS#1Sカードスロット写真]

※SDXCの規格上の最大値は2TB。SDカード400GBは発売時(2018年5月時点)入手できる最大容量。
※MicroSDカードは別売りです。SDXC対応、exFAT/NTFSをサポート。 
※Samsung micro SDXC 400GBで動作確認済(すべてのMicroSDカードでの動作を保証するわけではありません) 

 

シーンによって色合いの変わる2つのカラー

軽量化と取り扱いの良さを重視し、ボディは強化ABS及び強化ガラスを採用。本体カラーは美しく高級感があり、照明によって印象が変わるラピスブルー(Lapis Blue)とミッドナイトパープル(Midnight Purple)の2つのカラーを用意。落ち着いたシックな色合いはどんなシーンでも絶妙にマッチします。

 

 本体カラーに合わせた高級本革ケース(別売りオプション)

カラーはネイビーとパープルでそれぞれの本体カラーに合わせました。しっかりとした本革でありながら、ぴったりと本体にフィットし、その質感は使い込むほどに深みを増します。また、OPUS#1でもお使いいただくことができます。
  
 

 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
仕様

製品仕様

製品名

Opus#1S(HA-520-32G-LB(ラピスブルー)/MP(ミッドナイトパープル))

筐体

強化ABS および 強化ガラスボディ

ディスプレイ

4"TFTタッチスクリーン(480x800)

CPU/内蔵メモリー

ARM Cortex-A9 1.4GHz, クアッドコア/ メモリー (RAM): DDR3 1GB

ボタン

電源、再生/一時停止、前の曲、次の曲、ボリューム(アップ/ダウン)

対応オーディオファイル形式

WAV, FLAC, ALAC, AIFF, WMA, MP3, OGG, AAC, APE(Normal, High, Fast) , DSD (DFF,DSF)

サンプリング周波数
  (量子化ビット数)

PCM : 8kHz ~ 192kHz (8/16/24bits)、ビット対ビット再生

DSD: DSD64(1bit 2.8MHz), Stereo/ DSD128(1bit 5.6MHz), Stereo※

※DSDはPCM24bit/192kHzにコンバート

イコライザー/エフェクト

10バンド、標準/ユーザー 1/2/3/4/5

アルバムアート

対応

ギャップレス再生

対応

タグ情報

ID3 V1, V1.1, V2.2, V2.3, V2.4

再生モード

通常再生、シャッフル再生、リピート再生、1曲リピート再生

プレイリスト

楽曲、アルバム、アーティスト、ジャンル、フォルダー、お気に入り、ユーザープレイリスト

歌詞表示

対応(MP3)

充電/データ転送

USB Micro-B 入力端子(充電・データ転送兼用、Win/Mac)

接続モード : MTP (メディアデバイス)または充電のみ

出力端子

3.5mmイヤホン出力端子(光デジタル出力対応)、LINEアウトモード対応

2.5mm4極バランス出力、USB-Micro Bデジタル出力(USB-audio/OTG)

USB出力機能

USB-OTG(オーディオ出力のみ)、USB-Audio Class2.0対応

DSDネイティブ対応(Dop64, DoP128)

USB-DAC機能

USB-Audio Class1.0対応(※現行ファームウェアでは16bit/48kHzまで)

バッテリー

4,000mAh/3.7Vリチウムポリマー

充電持続時間/充電時間

再生時;約11時間(44.1kHz 16bit, Vol 75,32Ω, LCDオフ時)

充電時間:約4時間(USB電源アダプタ時)

ストレージ

内蔵:32GB

外部:microSDカードスロット x2(最大400GBx2※1、SDXC/exFAT/NTFS対応)

※SDXCの規格上の最大値は2TB。SDカード400GBは2018年5月現在で入手できる最大容量。

クロックソース/ジッター

50ps (Typ)

システムOS

Android 5.1.1(カスタマイズ)

対応OS

Windows7,8,10(32/64bit), MAC OSX 10.9以降

寸法

72mm(幅)x 112mm(高さ)x 18mm(奥行き)

重量

190g

 オーディオ性能

D/Aコンバーター(DAC)

CS43198(シーラスロジック) x2(デュアルDAC)

デコード

24bit/192kHzまで対応 (Bit to Bit Decoding)

※これより上の音源の場合は24bit/192kHzにダウンコンバートして再生。

※すべての音源の再生を保証するものではありません。

周波数特性

±0.026dB(20Hz~20kHz) アンバランス & バランス 

±0.3dB(10Hz~70kHz) アンバランス & バランス 

S/N比

125dB @ 1KHz, バランス  / 123dB @ 1KHz, アンバランス

クロストーク

142dB @ 1KHz,バランス / 140dB @ 1KHz, アンバランス

THD+N

0.0005% @ 1KHz , バランス / 0.0007% @ 1kHz, アンバランス

出力インピーダンス

バランス出力 2.5mm(1Ω) / イヤホン 3.5mm(2Ω)

出力レベル

3.4Vrms バランス / 3.1Vrms アンバランス(無負荷時)

ボリューム調整

150 段階

※1 Sandisk microSDXC 400GBにて動作確認済(すべてのMicro SDカードでの動作を保証するものではありません。

パッケージ内容物:
Opus#1S本体
クイックガイド、マイクロUSBケーブル、ガラス保護フィルム(工場にて前面と背面に張り付け済み。前面用予備1枚付属)
製品保証書
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 
サポート情報

取扱説明書・ファームウェアアップデート

*次からダウンロードできます。
   opus#1S ダウンロードページヘ
 

FAQ

Q:液晶画面に気泡、もしくはごみが入っています。

本製品は、工場にてガラス面に保護フィルムをあらかじめ張り付けて出荷しておりますので、「ステップ②」とタブに記載された表面フィルムを剥がすだけで、別途保護フィルムは貼らずにそのままお使いいただけます(予備一枚付属)。 最新の注意を払っておりますが、まれに保護フィルムの張り付け時に気泡が抜けきらなかったり、ごみなどが付着している場合がございますが、その場合は恐れ入りますが、ご自身で張り直しか、同梱の予備にて張り直しをお願いいたします。本フィルム及び張り付けはあくまでもサービスとなりますので、ご了承ください。 背面フィルムの場合、張り直しではうまくいかず、保護フィルムが別途必要な場合はサポートまでご連絡ください。

Q: 電源が入りません。

バッテリーの残量とUSB電源アダプターとの接続状態を確認してください。バッテリーの残量がない場合は1 時間以上充電してから電源を入れてください。

 
Q: 充電ができません。パソコンに接続しても認識されません。

1. microUSBケーブルが正しく取り付けられていることを確認してください。
2. デスクトップパソコンと接続する場合は必ずパソコン背面のUSB端子に接続してください。 
  パソコン前面のUSB端子やUSBハブでは供給電力が足りずに充電や認識ができない場合があります。 
3. OSがWindows XP: Service Pack 2以上で、Windows Media Player 10以上のバージョンがインストールされていることを
 確認してください。
4. それでも正常に認識されない場合は他のWindowsパソコンと接続して認識されるかを確認してください。
5. Macと接続してファイルをコピーする場合は下記URLからGoogle提供の”Android File Transfer”を使用します。
 ダウンロードURL: https://www.android.com/filetransfer/ 
 詳しい方法はマニュアルのMacとの接続と取り外しをご参照ください。

Q. ラインアウトに設定しても、通常モードにもどってしまうことがあります。

ラインアウトモードは最大音量となりますので、3.5mmプラグを抜くと解除されるようになっています。 

Q: 音が聞こえません。

1. ボリュームが「0」になっていないかを確認してください。
2. イヤホンの端子が本機のイヤホン入力端子に正しく挿入されているか確認してください。
  それでも 音が出ない場合は他のイヤホンで確認してください。
  ご使用のイヤホンに断線がある場合に、音が聞 こえないか、または雑音が聞こえることがあります。
3.  本機の画面上部にある情報表示エリアに「バランス出力」のアイコンが表示されていないかを確認してく
ださい。バランス出力が有効になっている場合はバランス接続対応のイヤホンかヘッドホンでなければ出
力されません。通常のイヤホン/ヘッドホンをご使用の場合は「バランス出力」の設定を解除してください。
 4. 本機が対応しているファイル形式であるかを確認してください。
  対応していないファイル形式の場合は再 生できません。
  対応オーディオファイル形式については基本仕様を参照してください。
5. ファイルのエンコード方法が原因でスムースに再生できない場合や雑音が入る、動作が不安定になるなどの問題が
  発生する場合があります。
  本機が対応する他のオーディオファイル形式に変換して、 ご使用することをお勧めします。

 
Q: 画面がたびたび消えます。

システム設定で「自動ディスプレイオフ」で画面が消えるまでの時間の設定を変更できます。

 
Q: アルバムやアーティスト、ジャンルリストに削除したファイル情報が表示されます。

SDカードのスキャン中にSDカードを取り出してしまった場合に内部のデータベースと実際のファイルとの間に不整合が生じる場合があります。そのような場合には「設定メニュー」→「初期化」→「DB初期 化」を実行してください。内部のデータベースが更新されて内蔵ストレージおよびSDカードに実際に存 在するファイルに基づいたリストに更新されます。
*DB初期化を実行すると「ユーザープレイリスト」も初期化され、内容は消去されますので、ご注意ください。

 
Q: アルバムのリストに同じ名前のアルバムが重複して表示されます

それぞれのファイルのタグの情報が統一されていない場合に重複して表示される場合があります。例えば、各ファイルのアルバム情報タグは同一であるにも関わらずアーティスト情報タグが、「苗字名前」と なっているものと「苗字 名前」のようにスペースが入っているファイルが混在する場合には同じアル バム名が別のアーティストのアルバムとして重複して表示されます。そのような場合にはタグ情報を編 集できるアプリを使ってファイルのタグ情報を確認してアーティスト名が統一されるように修正してから「設定メニュー」→「初期化」→「DB初期化」を実行してください。
*DB初期化を実行すると「ユーザープレイリスト」も初期化され、内容は消去されますので、ご注意ください。 

 
Q:MicroSDカードスロットの最大容量は?

A:本機のMicroSDカードスロットはSDXCに対応しており、SDXCの規格上の最大容量は2TBですが、発売時は市場で入手可能なMicroSDカードにて最大容量を仕様として発表しております。本機発売以降、より容量の大きいMicroSDカードが一般発売された場合、正式サポート容量は変更となる場合があります。 より容量の大きいMicroSDカードが発売された場合、順次メーカーにて動作確認をし、製品WEBページ等でお知らせ及び仕様ページの修正をいたしますので、WEBの製品ページにて最新情報をご確認ください。

 
Q:電源オフ後、再起動するとSDカードを再度読み込むため、毎回再生するまでに時間がかかります。

A: 本機はウルトラパワーセービングモードが搭載されており、再生停止状態で画面がオフになると電源をほとんど消費しない同モードに移行しますので、通常は都度電源を切らずに使う前提となっております。
電源を切って再起動するとSDカードの楽曲を再度スキャンするため起動までに一定の時間がかかります。 通常は電源を切らずにご使用ください。 ウルトラパワーセービングモードについてはマニュアルの電源の管理のページをご覧ください。

 

製品不良び修理について

<初期不良と思われる場合>

お買い上げ後、2週間以内にお買い上げ店舗、もしくは当社サポートセンターにご連絡頂き、実機を確認の上、
初期不良と認定されましたら新品と交換いたします。

<修理が必要と思われる場合>

お買い上げ店舗もしくは当社サポートセンターにご連絡頂き、症状を確認の上、保証規定に沿って修理対応いたします。
無償修理期間はご購入後一年間です。
通常修理機をお預かりし、症状を確認後、修理完了までは状況に応じて最短でも10日から2週間以上お時間を頂きます。
保証期間を過ぎている場合や保証対象外とみられる場合は有償修理となり、メーカーにてお見積りする場合がございます。
修理キャンセルの場合でもお見積り料が発生する場合がございます
(保証期間内であっても、場合によって修理代が発生する場合がございます)。
並行輸入品、及び正規販売店以外のインターネット販売や中古、オークション(個人譲渡含む)はすべて保証規定外となり、修理が必要な場合はすべて有償となりますので、ご注意ください。
※販売後、相当な年数が経っている場合やメーカーの事情により修理もしくは交換ができかねる場合がございます。
 
詳しくは製品保証規定のページをご覧ください。 製品保証規定

<お急ぎの場合>

保証期間内に限り、修理期間中に実機がないとお困りの場合や修理にお時間がかかると思われる場合、ご希望に応じて代替機のお貸出し、もしくは同等品での交換にて対応することができます(代替機、交換品は原則としてメーカーにて調整、動作確認済みの同等製品となります。時期によりご用意できない場合もございます。また、代替機の返却の送料はお客様負担となります)。
保証期間外におきましても修理内容によっては有償にて対応できる場合がございます(応談)。

<バッテリー交換について>

OPUS#1Sのバッテリーは、本体を当社まで送って頂ければ(元払い)有償にて交換いたします。
バッテリー交換費用は、5,500円(税込み、送料、代引き手数料込)となります。
(期間は一週間以内程度)
ご希望の方は以下のメールへお申し込みください。 折り返しメールにて詳細をご案内させていただきます。
      info@audio-opus.jp
 
 

 お問合せ

 
購入前の製品の問い合わせ先 :       【 info@audio-opus.jp 
購入後のサポートについては製品の保証書記載のサポートセンターへ直接ご連絡いただくか、
こちらのお問合せフォームからおねがいします。 【 お問合せフォーム 】